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~デジInfo~

家電・デジタル関連ニュースを中心にまとめるブログです。記事末の【2ちゃんねるでの反応】をクリックすると2ちゃんねるのスレッドを見れます。
    

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【AV】 ビクター、ワンセグ/iPodドック/CD/USB一体型システム -iPodデジタル接続対応。7型液晶搭載、USB録音も

日本ビクターは、iPod再生やワンセグ視聴が可能なデジタルメディアシステム「NX-TC7」を11月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万円前後。カラーはブラック(B)とホワイト(W)。

 7型液晶ディスプレイとiPodドック、CD/ワンセグ/ラジオを備えたメインユニットと、ステレオスピーカーで構成。本体の液晶にワン セグなどが表示できる。メインユニットの天面にiPod用ドックを搭載し、動画/音楽再生が可能。iPod touchのYouTube動画を本体液晶に表示することもできる。iPodの音楽はデジタル信号のまま伝送するため、より高音質で再生できる。なお、接 続対応iPodは第5世代iPodとiPod nano/classic/touchだが、第5世代iPodと初代nanoはアナログ音声接続となる。ステレオミニ音声入力を搭載し、他のプレーヤーと も接続できる。

ブラック ホワイト

 CD部は音楽CDに加えCD-R/RWに記録したMP3/WMAも再生可能。前面にUSB端子を備え、CDやアナログ接続した外部プレー ヤーからの4倍速録音に対応。録音フォーマットはMP3/WMA。USBメモリ内の動画(WMVの320×240ドット以下/最大512kbps)や音楽 (WMA/MP3/WAV)再生も行なえる。

ディスプレイはスライド式で角度を調整可能

 フォトフレームとしても機能し、JPEG表示に対応。音楽付きのスライドショーも行なえる。さらに、USB接続したデジタルカメラ内の画像表示や、本体の写真専用メモリ(512MB)へのコピーも可能。

 ワンセグチューナと、AM/FMラジオチューナを内蔵。ディスプレイは角度の調整も可能となっている。アンプ出力は15W×2ch。消費電力は25W。外形寸法は275×234×143㎜(幅×奥行き×高さ)、重量は2.4㎏。リモコンが付属する。

 スピーカーは2ウェイで、4㎝径ツイータと11㎝径ウーファを搭載。エンクロージャはバスレフ型。外形寸法は143×209×225㎜(幅×奥行き×高さ)、重量は1.5㎏。

 なお、10月15日より限定モニター販売の受付も実施。ブラック/ホワイト各50台を用意し、価格は下限44,800円~上限59,800円の範囲の入札制で決定する。受付期間は10月20日13時までで、詳細はキャンペーンページで案内している。




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[ 2010/10/17 22:46 ] AV機器 | TB(0) | CM(2)

【デジカメ】 【新製品レビュー】富士フイルムFinePix F300EXR

現在では、多くのメーカーから薄型の高倍率ズーム機が発売されているが、その先駆け的な存在 としてボクの印象に残っているのが、2009年8月に発売された「FinePix F70EXR」である。最薄部22.7mmのスリムなボディに、広角27~270mm相当の光学10倍ズームレンズを搭載。この「10倍」という数値のイ ンパクトが大きかったのである。
FinePix F300EXR

 そのFinePixシリーズから、さらに高倍率なズームレンズを搭載したスリム系高倍率モデルが登場した。それがFinePix F300EXRである。ズーム倍率が光学15倍に拡大し、しかも24-360mm相当と、広角側にも望遠側にも強い。そんな本格的な高倍率ズームレンズ が、最薄部22.9mmのスリムボディに搭載されているのである。

 さらに特徴的なのは、撮像素子に位相差画素を組み込み、AF一眼レフと同方式の位相差AFを実現したことだ。一般的なコンパクトデジタル カメラが採用するコントラストAFとは異なる高速AFに期待がかかる。なお、この位相差画素組み込みによる高速AFは、同時期にデビューした FinePix Z800EXRにも搭載されている。

 撮像素子は、富士フイルム独自のスーパーCCDハニカムEXR。1/2型で有効1,200万画素となっている。設定できるISO感度は、 AUTO、ISO100~12800(ISO3200は600万画素まで、ISO6400以上は300万画素まで)。製品名としてはFinePix F200EXRの後継機にあたる本機だが、撮像素子サイズが小さくなっている。また、高倍率ズーム機という特徴からしても、どちらかといえば、 FinePix F80EXRの上位モデルという見方もできそうだ。

 液晶モニターは3型46万ドット。記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。実勢価格は3万4,200円前後。


高速で使いやすい位相差AF

 FinePix F300EXRから受けた第一印象は、曲線を巧みに取り入れたボディラインの優美さ、そして、手にした際の絶妙な重量感である。本体重量193g・撮影時 重量205g……光学10倍ズームを搭載するFinePix F80EXRよりも20gほど重い。その重みや、光沢感を抑えた表面仕上げなどは、FinePix F80EXRとは違う高級感を与えてくれる。

 ボディ前面のグリップ部には、埋め込むようにラバーグリップが装着されていて、その機能性(グリップ力の向上)と同時に、デザインセンス の良さにも感心する。また、斜めに傾けられたモードダイヤルも特徴的で、斬新な印象を与えるだけでなく、カメラを持ち替えずに操作できる操作性の良さも併 せ持っている。

斜めに傾いたモードダイヤル。カメラを持ち替えずに操作できる 上面には赤外線通信ポートも備えている
側面の端子カバー内にはUSB・A/V OUT兼用端子とHDMI Micro端子を搭載 記録メディアおよびバッテリー室。SDHC/SDメモリーカードを採用する
使用電源はNP-50。撮影可能枚数は約250枚(CIPA規格準拠。AUTOモード時の値)。旅行などでは、念のため予備バッテリーも用意したい

 光学15倍ズームレンズの搭載を可能にしたのが、新開発「ツインシフトレンズ」の採用である。2つのレンズ群を鏡胴内でスライドさせて収納することで、収納時のスペースを大幅に減らすことができるのだ。

 位相差検出式AFも画期的である。富士フイルムではこのAFを「瞬速フォーカス」と名付けており、最速約0.158秒でフォーカスを合わせることが可能だという。実際に使用してみても、たしかにかなり速い。

 特にそれを実感するのが、望遠域やマクロ域での撮影である。ボク個人は、コンパクトデジカメで花のマクロ撮影を行なうことが多いが(一眼 レフよりも被写体に肉薄できる点に魅力を感じて)、その際に気になるのがAFの遅さである。それがFinePix F300EXRなら、スッ、スッ、と気持ちよくフォーカスが合う。屋外の花は、わずかな風で揺れたりするので、そのタイミングを見計らってシャッターを切 る必要がある。フォーカス速度が速ければタイミングがつかみ易くなり、そのぶんリズミカルに撮影できるのだ。

 なおこのカメラの場合、常に位相差AFで測距する訳ではなく、暗い場所では自動的にコントラストAFに切り替わる。FinePixシリー ズでは「AFスピードアップ」というメニュー項目がお馴染みだが、これはコントラストAFの機能の一つであり、位相差AF時のスピードは変わらない。その 説明が使用説明書にも記載されていないのは、ちょっと不親切ではないだろうか。

 説明が足りないと言えば、撮影モードがシャッター優先AEの時に、ISO感度設定の項目からマニュアル数値(100、200、400、な どの固定値)がなくなり「AUTO」だけ(上限値は選べる)になってしまう説明がないのも困る。プログラムAEや絞り優先AEなどでは固定の数値が選べる のに……。

AFスピードアップは、位相差AFではなく、コントラストAFに関連する設定項目だ 設定できるダイナミックレンジは、ISO感度設定の値によって変わってくる(この画面は400%に設定できない状態)
左がプログラムAE時、右がシャッター優先AE時のISO感度設定画面。シャッター優先AEだと、なぜかISOオートのみになってしまう

適度に鮮やかで好ましい色再現

 さて、360mm相当の望遠までカバーするとなると、当然、手ブレへの懸念が生じてくる。それに対してFinePix F300EXRでは、新しい手ブレ補正システムが搭載された。従来からの補正対象である細かい動きに加え、新たにゆっくりとした動きも検知して補正するよ うになったのだ。

 そのほか注目したい新機能としては、「ぐるっとパノラマ360」がある。従来からのパノラマ撮影機能「ぐるっとパノラマ」を進化させたも ので、1回のシャッターボタン押下と回転動作で画角360度、つまり、撮影者の全周を写し込むことができる。選択できる画角は、120度、240度、 360度。また、カメラを縦に構えて同様に撮影すれば、横に構えて撮影するよりも高さのある風景を撮ることができる(ズーム機能は使用不可)。撮影時のコ ツは、勢いをつけてカメラを回転させること。ガイド表示を気にするあまり慎重になり過ぎると、360度に達しないまま撮影が打ち切られてしまうからだ。

モードダイヤルのアドバンストモード(Adv.)内にある「ぐるっとパノラマ360」
横位置でパノラマ画像を撮影するときの設定画面
こちらは撮影方向を「下→上へ回転」に。つまり、縦位置でカメラを構えてパノラマ撮影ができる

 絞りはNDフィルター併用式。マニュアル露出や絞り優先露出を装備し、かつ望遠側に強い機種なので、ある程度のボケ効果を期待したいところだが、段数分の変化が得られないのは残念だ。

 高倍率ズームレンズということで描写性能が気になるところだが、実写した結果、不満を感じることはあまりなかった。まあ、シビアにチェッ クすると、望遠域の周辺部などは「少し像がアマいかな」と感じる部分もある。だが、クッキリとした絵作りによって(ただしこの描写は評価が分かれるだろ う)、そのアマさが目立たなくなることが多い。

 撮影画像の細部を拡大してチェックしてみると、そのことがあらためて感じられる。有効画素数はFinePix F200EXRと同じ1,200万画素だが、低感度時の細部のきめ細かさや、高感度時のノイズ耐性が違う。まあ、高画質がウリだったFinePix F200EXRと比較するのは酷かもしれないが、他社の 1/2.3型クラスよりは数値的に有利なハズなので、もう少しきめ細かい描写が欲しいところだ。

 色再現に関しては、従来のFinePixと同様、適度に鮮やかな好ましい色再現が得られる。同社のリバーサルフィルムの銘柄を取り入れた 「PROVIA/スタンダード」、「Velvia/ビビッド」、「ASTIA/ソフト」というカラーモード(フィルムシミュレーション)も、従来からの写 真ファンには馴染みやすいだろう。

ズームレバーを操作すると、ズーム倍率の変化がバーと数値で表示される。右はストロボモードの切り替え画面。この手の設定画面が、ズーム倍率表示並に早く消えるのは不満だ
露出補正は十字キー上。押すと露出補正マークが黄色に変わり、上下方向で露出補正値を変えられる。シャッターを切りながら、連続的に操作できるのがイイ 従来機種と同じく、EXRモードとしてEXRオート、高解像度優先、高感度低ノイズ優先、ダイナミックレンジ優先を選べる

まとめ

 優美で質感の高いスリムボディに、24-360mm相当の光学15倍ズームレンズを搭載。実際に手にして操作すると、一般的なスリムコン パクト機とは違うガジェット感や高機能感が漂ってくる。位相差AFのフォーカス速度も、望遠域でのスナップ撮影や、屋外の花や昆虫などのマクロ撮影など で、大きな威力を発揮してくれそうだ。

 細部描写や高感度画質などの絵作りの面では、個人的に少し不満も感じる。ただし、ここまでスリムなボディに、広角から望遠を幅広くカバー する高倍率ズームレンズを搭載したことこそ、何よりも大きな魅力である。また、露出モードが、プログラムAE、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュ アルとフルモードを装備している点も、ほかの一般的なスリムコンパクト機にはないアドバンテージといえる。

 日常的に携行するのはもちろん、できるだけ身軽に旅を楽しみたい、そのとき凝った撮影もやってみたい……といった要望をかなえてくれそうなカメラである。いろんな用途や場面で活躍してくれるだろう。


実写サンプル

    • 作例のサムネイルをクリックすると、リサイズなし・補正なしの撮影画像をダウンロード後、別ウィンドウで800×600ピクセル前後の縮小画像を表示します。その後、クリックした箇所をピクセル等倍で表示します。

・画角

広角端FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/280秒 / F7.1 / +0.3EV / ISO100 / WB:オート / 4.4mm 望遠端
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/320秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm

 池の端からスイレンの花までは2m以上。ここまで花をアップに写すことができるのは、360mm相当の望遠域までカバーしているためだ。ちなみに望遠域の最短撮影距離は、通常モードで約2.5m、マクロモードで約1.2m(撮影範囲は約1.2~3.0m)となる。

広角端
FinePix F300EXR / 約4.2MB / 3,000×4,000 / 1/850秒 / F3.5 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 4.4mm
望遠端
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 3,000×4,000 / 1/480秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm

・歪曲収差
広角端
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/52秒 / F3.5 / 0EV / ISO100 / WB:晴天 / 4.4mm
望遠端
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/20秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:晴天 / 66mm

・感度

 最低感度のISO100ではノイズについて気にならないが、葉の輪郭や表面の質感などに、少し画像処理のクセが感じられる。ISO200 になると少しノイズ感が増すが、その描写はISO100とそう変わらない。ISO400になるとあきらかにノイズ感が増し、また筆で描いたような描写のク セが気になってくる。葉の緑色の彩度も少し低下しているようだ。さらに感度を上げると、そのたびにノイズ感は増してきて、メリハリもなくなってくる。最大 記録画素数は、ISO3200では約600万画素に、それ以上は約300万画素になる。

ISO100
FinePix F300EXR / 約4.4MB / 4,000×3,000 / 1/7秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO200
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/14秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO400
FinePix F300EXR / 約4.4MB / 4,000×3,000 / 1/27秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO800
FinePix F300EXR / 約4.6MB / 4,000×3,000 / 1/52秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO1600
FinePix F300EXR / 約4.7MB / 4,000×3,000 / 1/105秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO3200
FinePix F300EXR / 約2.3MB / 2816x2112 / 1/210秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO6400
FinePix F300EXR / 約1.6MB / 2,048×1,536 / 1/400秒 / F3.5 / 0EV / WB:晴天 / 4.4mm
ISO12800
FinePix F300EXR / 約1.6MB / 2,048×1,536 / 1/800秒 / F3.5 / 0EV / ISO12800 / WB:晴天 / 4.4mm

・ダイナミックレンジ設定

 800%に設定できるのは、EXRモードで「ダイナミックレンジ優先」を選択している場合のみ(フィルムシミュレーションがVelviaやASTIAだと設定できない)。

ダイナミックレンジ:100%
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/160秒 / F4 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 6.9mm
ダイナミックレンジ:200%
FinePix F300EXR / 約4.2MB / 4,000×3,000 / 1/300秒 / F4 / 0EV / ISO200 / WB:オート / 6.9mm
ダイナミックレンジ:400%
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/600秒 / F4 / 0EV / ISO400 / WB:オート / 6.9mm
ダイナミックレンジ:800%
FinePix F300EXR / 約2.4MB / 2816x2112 / 1/300秒 / F4 / 0EV / ISO200 / WB:オート / 6.9mm

・フィルムシミュレーション
フィルムシミュレーション:PROVIA/スタンダード
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/34秒 / F3.8 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 5.7mm
フィルムシミュレーション:Velvia/ビビッド
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/30秒 / F3.8 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 5.7mm
フィルムシミュレーション:ASTIA/ソフト
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/30秒 / F3.8 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 5.7mm
フィルムシミュレーション:B&W(モノクロ)
FinePix F300EXR / 約4.6MB / 4,000×3,000 / 1/30秒 / F3.8 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 5.7mm
フィルムシミュレーション:セピア
FinePix F300EXR / 約5.1MB / 4,000×3,000 / 1/28秒 / F3.8 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 5.7mm

・位相差AFとマクロ

 風に揺れるサルスベリの花を、マクロモードに切り替えて連続的に撮影した。連写モードではなく、単写で次々と撮影している。花の揺れが収 まるタイミングを見極めて撮影することになり、そのたびにピント合わせを行なうことになる。こういう撮影では、AFスピードの速い位相差AFのメリットが 実感できる。

FinePix F300EXR / 約4.2MB / 4,000×3,000 / 1/125秒 / F3.5 / 0EV / ISO400 / WB:オート / 4.4mm

・高感度2枚撮り

 モードダイヤルのシーンポジション(SP)内にある「高感度2枚撮り」で撮影。1回のレリーズで「ストロボ非発光」と「ストロボ発光」の2枚が自動で撮影できる。露出補正の操作と合わせて使用すれば、いろんな描写が楽しめそうだ。

ストロボ非発光
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/280秒 / F3.5 / -1EV / ISO400 / WB:オート / 4.4mm
ストロボ発光
FinePix F300EXR / 約4.4MB / 4,000×3,000 / 1/280秒 / F3.5 / -1EV / ISO400 / WB:オート / 4.4mm

・ぐるっとパノラマ360

 カメラを縦に構えて撮ったパノラマ写真。横に構えて撮るよりも上下の画角が広がるので、高さのある被写体が入る風景などに有効だ。

ぐるっとパノラマ360
FinePix F300EXR / 約4.0MB / 7,680×1,080 / 1/550秒 / F3.6 / -0.67EV / ISO400 / WB:オート

・ぼかしコントロール

 モードダイヤルのアドバンストモード(Adv.)内にある「ぼかしコントロール」。FinePIx F70EXRから搭載された機能で、最大3コマ連写して、画像処理によって被写体以外の部分(背景など)をボケたような描写にする。

 ちなみに、セットアップメニューで「処理前画像記録」を設定しておけば、ぼかしコントロール処理を行なわない元画像も同時に記録される。

ぼかしコントロールON
FinePix F300EXR / 約2.5MB / 2816x2112 / 1/50秒 / F6.1 / -0.3EV / ISO800 / WB:オート / 41.7mm
ぼかしコントロールOFF
FinePix F300EXR / 約2.5MB / 2816x2112 / 1/50秒 / F6.1 / -0.3EV / ISO800 / WB:オート / 41.7mm

・シャッター優先AE

 シャッター優先AEは、この手の「水流の描写」をコントロールするのに有効な露出モードだ。

FinePix F300EXR / 約4.5MB / 4,000×3,000 / 1/250秒 / F3.5 / -0.3EV / ISO800 / WB:晴天 / 4.4mm FinePix F300EXR / 約4.4MB / 4,000×3,000 / 1/60秒 / F3.5 / -0.3EV / ISO200 / WB:晴天 / 4.4mm
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/15秒 / F7.1 / -0.3EV / ISO200 / WB:晴天 / 4.4mm FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/4秒 / F10 / -0.3EV / ISO100 / WB:晴天 / 4.4mm

・絞りによる変化

 絞り開放に対し、広角端におけるF7.1およびF11と、望遠端でのF10およびF16との間で、背景ボケに差が見られない。NDフィルターで調節しているということだろう。

F3.5
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/170秒 / -0.3EV / ISO100 / WB:オート / 4.4mm
F7.1
FinePix F300EXR / 約4.0MB / 4,000×3,000 / 1/45秒 / -0.3EV / ISO100 / WB:オート / 4.4mm
F10
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/20秒 / -0.3EV / ISO100 / WB:オート / 4.4mm

F5.3
FinePix F300EXR / 約4.0MB / 4,000×3,000 / 1/110秒 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm
F11
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/28秒 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm
F16
FinePix F300EXR / 約4.0MB / 4,000×3,000 / 1/15秒 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm

・そのほかの作例
FinePix F300EXR / 約4.1MB / 3,000×4,000 / 1/4秒 / F5.9 / 0EV / ISO100 / WB:晴天 / 29.1mm FinePix F300EXR / 約4.4MB / 4,000×3,000 / 1/90秒 / F5.3 / -0.3EV / ISO400 / WB:オート / 66mm
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/8秒 / F11 / -0.3EV / ISO160 / WB:晴天 / 29.1mm FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/320秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 4,000×3,000 / 1/120秒 / F5.3 / -0.3EV / ISO400 / WB:オート / 66mm FinePix F300EXR / 約4.1MB / 4,000×3,000 / 1/60秒 / F5.3 / 0EV / ISO400 / WB:晴天 / 66mm
FinePix F300EXR / 約4.3MB / 3,000×4,000 / 1/52秒 / F5.3 / -0.3EV / ISO400 / WB:晴天 / 66mm FinePix F300EXR / 約3.8MB / 4,000×3,000 / 1/750秒 / F11 / -0.7EV / ISO200 / WB:晴天 / 66mm
FinePix F300EXR / 約4.0MB / 3,000×4,000 / 1/200秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:オート / 66mm FinePix F300EXR / 約3.7MB / 3,000×4,000 / 1/500秒 / F5.3 / 0EV / ISO100 / WB:晴天 / 66mm
FinePix F300EXR / 約2.5MB / 2816x2112 / 1/8秒 / F3.5 / 0EV / ISO800 / WB:オート / 4.4mm(EXRモード/高感度低ノイズ優先)




[ 2010/10/17 22:42 ] デジカメ | TB(0) | CM(1)

【Android】 Androidタブレットも「ノートPC化」、 キーボード内蔵ケース付属モデルが登場

 キーボード付きケースが付属、まるでノートPCのようなスタイルでも利用できるAndroidタブレットが登場した。

 ショップでは無保証ジャンク扱い・ノーブランドの「COLOVO Pad」として販売中。実売価格は16,800円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)だ。

 在庫は限定2個のみ。


●「ノートPC化」が可能なAndroidタブレット
 スペック不明のジャンク品

 一見、普通のノートPCのようなこのアイテムだが、ディスプレイのように見える部分は実はAndroidタブレット。

 英語版のUSBキーボードが付いた専用ケースとAndroidタブレットとを組み合わせたもので、最近出回り始めた“iPadノートPC化ケース”のAndroid版とも言える製品だ。

 ケースにはスタンド機能があり、タブレットを立てかけてノートPCスタイルでも利用可能。

 タブレットとキーボードとは付属のUSB変換アダプタを介して接続する仕組みで、アダプタにはLANポートも搭載されている。このほか、ACアダプタも付属している。

 ただし、販売しているイオシス アキバ路地裏店によると「詳細なスペックは不明」だそう。判明している情報は、無線LAN機能を備えることや、miniSDHCカードでメモリ増設が可能なこと、搭載しているAndroidのバージョンが1.6だったことなど。

 保証がないことや仕様に不明点が多いことなどはネックだが、iPadに続いてAndroidタブレットでも「ノートPC化」できる製品が出てきたのは興味深い。

 これらの製品は、スタンド構造の関係で「いすに座った状態で、ひざの上で使う」といったスタイルは難しいが、今後はそうした製品が出てくる可能性もありそうだ。

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20101016/etc_colovo.html




[ 2010/10/17 22:39 ] Android | TB(0) | CM(0)

【iPad】 iPadを手に「装着」できるベルト付きケースが発売に、 長時間の手持ち向け?

 iPadを片手に「装着」して使える、ベルト付きiPadケース「ハンドル付きiPad革ケース(LTSPH4GR)」がサンコーから発売された。スタンド機能も備えている。実売価格は5,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。


 この製品は、折りたたみタイプの革製iPadケース。本体裏面にベルトがあり、ここを手に通して持つことで誤って落としたりするのを防げるのが特徴。

 iPadは手に持って使うのが基本になるだけに、長時間利用に向いた製品と言えそう。

 また、ベルトの横にスタンドを備えており、iPadを横向きにして少し角度を付けた状態で設置できる。さらに、カバーを少し開いた状態にすることで、iPadを縦置きにすることも可能だ。

 本体はサイズが247×193×22mm、重量236g。


□ハンドル付きiPad革ケース(サンコー)
http://www.thanko.jp/product/keitai/ipad-handle-case.html




[ 2010/10/17 22:37 ] Ipad | TB(0) | CM(0)

ユリシーズ、「GR DIGITAL III」専用ボディスーツの改良型

ユリシーズ、「GR DIGITAL III」専用ボディスーツの改良型
写真:Impress Watch
 ユリシーズは、リコーのコンパクトデジタルカメラ「GR DIGITAL III」専用カメラケース「GR Digital 3 Body Suit 2nd」を15日に発売した。価格は1万2,600円。カラーはチョコレート。直販サイトで取扱う。9日にリコーが都内で開催したイベント「GR PARTY」で先行予約を受け付けていた。

 従来より発売していた「GR Digital 3 Body Suit」(現在は完売)の改良型。ユーザーからの意見を元に素材、デザイン、工程などを見直した。ボタン周りの開口部を従来品より大きくしたことで、操 作性を向上。また、素材にはイタリアのタンナー(革工場)でダメージ加工を施したフルベジタブルタンニンなめしのイタリアンオイルドレザーを使用する。

 外部ファインダー「GV-2」やフード&アダプター「GH-2」などの装着に対応(GV-1は非対応)。各種アクセサリーに干渉することなく使 用できるとしている。またスピーカーやマイク部にも開口部を設けることで、動画記録や再生も支障なく行なえるとした。カメラの脱着はホックボタン式。裏地 には新たにセームスキンを採用。ストラップの縦吊り、横吊りに対応する。


[ 2010/10/17 22:35 ] デジカメ | TB(0) | CM(0)

【デジカメ】 新製品ラッシュはソニー「α55」が好スタート、2010年9月のデジタル一眼ランキング

[市況]新製品ラッシュはソニー「α55」が好スタート、2010年9月のデジタル一眼ランキング
ソニー「α55」が初登場6位
 2010年9月は、ソニー「α55」「α33」、ニコン「D3100」、キヤノン「EOS 60D」と、デジタル一眼の新製品が続々と発売した。販売台数シェア10位以内に食い込んできた機種はあるのか。9月の売れ筋ランキングをみていこう。カ ラーバリエーションや付属レンズなどの違いは合算して集計した。

【2010年9月のデジタル一眼の売れ筋ランキング】

 1位は、3か月連続でキヤノンの「EOS Kiss X4」。各社の新製品が登場するなかで、21.4%と高いシェアを獲得した。2位は、依然好調のニコン「D90」で12.7%。08年9月の発売ながら、今年に入ってから3位以上をキープし続けている。

 3位は、10年6月に発売したソニーのミラーレス一眼「NEX-5」で、シェアは8.9%だった。発売後、こちらも3位以上を維持し、存在感を示している。

 ソニーといえば、9月10日に発売したAマウントの「α55」もシェア4.9%で6位と好調だ。デジタル一眼のクイックリターンミラーの代わりに、レン ズからの光を常にCMOSセンサとAFセンサに当てる透過ミラーを採用し、被写体に瞬時にフォーカスする。シャッター時のミラーのアップダウンがなくなる ことで、1秒間に最高10コマの高速連写ができる。また、動画撮影でも高速AFが働き、動きの速い被写体でもピントを合わせ続ける。

 メーカー別の販売台数シェアをみると、「NEX」シリーズ発売前の5月は6.1%で6位だったソニーが、発売後の6月は19.4%と躍進。「α55」と「α33」を発売した9月は21.2%とさらにシェアを拡大し、24.4%で2位のニコンに迫っている。

 9月は、そのニコンも新製品を発売。液晶モニタに表示する説明に従うだけという簡単操作のエントリーモデル「D3100」は、1.6%で14位に入っ た。36.3%でメーカー別シェア1位のキヤノンも、バリアングル式液晶を採用する中級機「EOS 60D」を投入。1.1%で19位という結果だった。

 これらの新製品は発売後まだ日が浅い。本当の実力を測ることができるのは、10月以降のランキングになるだろう。

 今後もデジタル一眼の新製品ラッシュは続く。ニコンは、「D90」並みの小型ボディに視野率約100%のファインダーを備えるDXフォーマットの中級機 「D7000」を、10月29日に発売する。これは、人気の「D90」と「D300s」の間に位置するモデルで、ニコンがソニーを突き放しにかかる。

 さらに、10月はオリンパスのフォーサーズシステム規格に準拠したフラッグシップ「E-5」や、カメラのボディとグリップ、交換レンズの色をカスタマイ ズできるHOYAのエントリーモデル「PENTAX K-r」、約0.1秒でピントが合い、別売の3D対応交換レンズで3D写真を撮影できるパナソニックのマイクロフォーサーズ機「LUMIX GH2」などが登場する。10月も製品のランキングとメーカー別シェアから目が離せない。(BCN・武井美野里)


*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店からPOSデータを毎日収集・集計している実売データベースです。これは日本の店頭市場の約4割をカバーする規模で、パソコン本体からデジタル家電まで129品目を対象としています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000013-bcn-sci



[ 2010/10/17 22:31 ] デジカメ | TB(0) | CM(0)

【Android】 ExcelのワザをAndroidアプリで学ぶ――「仕事で役立つエクセルの技」

ExcelのワザをAndroidアプリで学ぶ――「仕事で役立つエクセルの技」
「仕事で役立つエクセルの技」
 ユースエンジニアリングは10月4日、Androidアプリ「仕事で役立つエクセルの技」の提供を開始した。Android Marketから無料でダウンロードできる。

 仕事で役立つエクセルの技は、仕事を効率よく進めるためのExcelの使い方を目的別に図解で説明するアプリで、100以上の技を収録。常に最新のコンテンツが表示される仕組みを採用しているため、利用者がアプリをバージョンアップすることなく新たな情報を得られる。

 なお同社では、同アプリのiPhone版の提供も予定している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000047-zdn_m-mobi



[ 2010/10/17 22:27 ] Androidアプリ | TB(0) | CM(0)

【Iphone】SIMフリーiPhone 4入手を手軽に 日本通信、英通販eXpansysと提携

日本通信が、各国でスマートフォンのオンライン通販を手掛ける英eXpansysと提携。SIMフリー版iPhone 4を手軽に購入できるようにし、日本通信のmicroSIMユーザー拡大につなげる。
2010年09月17日 15時18分 更新
画像 eXpansysの販売ページより

 日本通信は9月17日、SIMロックフリー版iPhone 4を手軽に購入できるよう、各国でスマートフォンのオンライン通販を手掛ける英eXpansysと提携したと発表した。eXpansysがネット通販して いるSIMフリーiPhone 4と、日本通信のiPhone向けmicroSIMカードを組み合わせれば、ドコモ網でiPhone 4を利用できる。

 eXpansysは世界100カ国以上でiPhoneやiPad、Android端末などを販売している企業。日本語サイトでは、SIMフリーiPhone 4の32Gバイト版を9万3200円、16Gバイトを8万2500円で購入できる(9月17日現在)。決済は日本円で、銀行/郵便振り込み。香港からFedExで届ける。

 日本通信は、iPhoneをドコモ網で使えるmicroSIMカード「talking b-microSIMプラチナサービス」を提供しているが、利用には海外で販売されているSIMフリーのiPhone 4が必要。提携を通じて国内でSIMフリー版iPhone 4を手に入れやすくし、talking b-microSIMプラチナサービス利用拡大につなげる。




[ 2010/10/17 22:23 ] Iphone | TB(0) | CM(0)

【携帯】 日本通信、SIMロックフリーのWiFiルータ「b-mobile WiFi」正式発表

FOMA網で使えるバッファロー製品に続き、日本通信もb-mobileSIM対応WiFiルータを投入。本体価格は1万9800円、“2年縛りなし”や月額2000円台で運用できるメリットがある。

photo 日本通信の「b-mobile WiFi」。価格は1万9800円

 日本通信は5月19日、同社の“b-mobileSIM”を使用できる、SIMロックフリーの3Gデータ通信対応無線LANルータ「b-mobileWiFi(BM-MF30)」を発表。同日より同社オンラインショップで予約販売、5月24日に発売する。同社は5月14日に行った2010年3月期決算説明会で発売を示唆していた。

 価格は1万9800円(税込み)。2年間の契約を条件に端末価格を下げる、いわゆる“2年縛り”はなく、別途b-mobileSIMやb- mobile3G付属のSIMカード、あるいはドコモのデータ通信用FOMAカードとともに利用できるのが特徴。連続通信で約4時間動作するバッテリーを 内蔵し、重量は約80グラム。クライアントが利用する無線LANはIEEE802.11b/gで、WEP/WPA/WPA2/WPS/SSIDステルス /MACアドレスフィルタリングなどのセキュリティ機能も備える。

 本体サイズは54(幅)×99(高さ)×14(奥行き)ミリ、重量は80グラム(バッテリー装着時)。対応通信方式は 3G:800M/2100MHz、GSM・EDGE・GPRS:850M/900M/1800M/1900MHz。最大通信速度は下り7.2Mbps、上 り5.8Mbps(速度制限のないSIMカード利用時)。

 最大接続台数は5台で、連続約4時間動作する3.7ボルト/1500mAhのリチウムイオンバッテリーが備わる。本体にMini-USB B端子を備え、USB給電も可能とする。

 同時使用が想定されるb-mobileSIMは、NTTドコモのFOMAネットワークを利用できるSIMカードを単体販売する同社独自のサービ ス。1カ月2980円、6カ月1万4900円(約2483円/月)、1年2万9800円(約2483円/月)の3プランを設け、上限300kbpsとする データ通信を利用期間内は定額で利用できる。利用期間終了後は利用期間権をオンラインで継続購入できる仕組みも用意する。

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1005/19/news047.html




[ 2010/10/17 22:21 ] 携帯・PHS | TB(0) | CM(0)

【SNS】Twitterで“警察24時” 英警察が24時間事件を報告

 英グレーターマンチェスター郡警察は10月14日、対処した事件の内容を24時間にわたってTwitterで報告する実験を
行った。市民に日々の活動を知ってもらう試みという。

 実験は現地時間の14日午前5時から24時間行った。@gmp24_1、@gmp24_2、@gmp24_3の3つのアカウントで「自動車
窃盗の目撃通報」「ロッチデールでタクシー運転手がけんか」といったようにどんな通報があったかをツイートした。

 24時間で3205件の通報があり、341人を逮捕した。「家にネズミが出た」など警察が対処する問題ではない内容も
あれば、傷害事件など深刻なものもあったという。グレーターマンチェスター郡は英北西部に位置し、人口は260万人。

 実験用アカウントは2万人近くのフォロワーを獲得し、市民からは情報公開を評価する声や、「警察が地域にどれだけ
かかわっているか分かった」というコメントなどが寄せられたという。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/15/news074.html


[ 2010/10/17 22:15 ] SNS | TB(0) | CM(2)
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売れ筋ランキング 一眼レフカメラ

1位: Panasonic DMC-GF1C-Wパンケーキレンズキット

2位: Sony α55 SLT-A55VY ダブルズームレンズキット

3位: Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X4 18-55レンズキット

4位: Nikon デジタル一眼レフカメラ D700 ボディ

5位: Sony ダブルレンズキット ブラック NEX-5D/B
売れ筋ランキング コンパクトレフカメラ
1位: キヤノン IXY 10S ピンク IXY10S(PK)

2位: ニコン COOLPIX S6000 フラッシュレッド

3位: キヤノン IXY 10S シルバー

4位: ニコン COOLPIX S6000 シャンパンシルバー

5位: カシオ EXILIM ZOOM EX-Z550 シルバー

6位: パナソニック LUMIX TZ10 ゴールド DMC-TZ10-N

7位: カシオ EXILIM ZOOM EX-Z330 ゴールド

8位: キヤノン IXY 200F シルバー IXY200F(SL)

9位: カシオ EXILIM ZOOM EX-Z550 ピンク

10位: ソニー Cyber-shot HX5V ブラック DSC-HX5V(N)

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売れ筋ランキング プラズマカメラ
1位: パナソニック VIERA TH-P42S2

2位: 日立 Wooo P42-HP05

3位: パナソニック VIERA ブルーブラック TH-P42G2-K

4位: 日立 Wooo P42-XP05

5位: パナソニック VIERA TH-P46G2

6位: パナソニック VIERA TH-P42V2

7位: パナソニック VIERA TH-P50V2

8位: パナソニック VIERA TH-P50G2

9位: 日立 Wooo P50-XP05

10位: パナソニック VIERA TH-P42R2



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